2017/07/04

仁王一応終わりました^^

凄いよかった!


久しぶりにっていうか、初めて・・・・かな?
こんな重厚なゲームってあったんだ。

始めからもうだめだ・・・・と何度も何度もくじけかけて、何度も何度も(売りに行こう・・・・。)って思った。
でも、もう少しだけやってみようかなって蟻のようにちょこちょこ進んで奇跡とまれびとシステムのお陰で中盤までくる。
この辺りからストーリーにぐっと引き込まれいった。
そこをなんとか乗り切ると高レベルの装備が手に入るようになった気がする。
そこから少し楽になった・・・・・・のかな?
序盤に比べるとスイスイ・・・とはいかないけどそれなりに先に進んだ。
ボスはまれびとさん任せ^^;

そうこうしてるうちにひとまずの最終ステージまで来ちゃってたよ。

<続き書いてたらめちゃめちゃ長くなったので削除^^;>

わたしには難しかったけどゲームとしてもよかったし、ストーリーもよかった。
言葉には出さないそれぞれの思いみたいなのに泣いた。

ラスボスのところ録画してたつもりができてなかったよ。
映画みたいに素晴らしかったから見てほしかったのにな~。

とりあえずエンディングは迎えたけど、主人公のウイリアムは「まだやることがある。」と言ってイギリス?に帰っていったので、まだなにかあるにはあります。

家康からウィリアム暗殺を暗に命じられていた半蔵はウィリアムを殺さず見逃し、家康に「ウィリアムは戦線の中で死んだ。」と報告。
「残念だな。」とタヌキ芝居の家康。
半蔵が立ち去った後に「嘘のつけぬ奴よの~。」とかっはっはっは!と城をバックに笑う正親君扮する家康がとても印象的だった。

あ~、思い出すとまた泣く~><

難しそうだな~、でもやってみたいな~って思ったら是非やってみてほしい。
ボスまでの道のりならフラフラしながらだけどわたしが同行できるし、まれびとシステムを使うとボスもクリアできる。
(わたしはボス無理^^;)
二人ならなんとかなるよ。

今年の1番!と言えるゲームになるかもです。
やってみてよかった、心から満足するゲームでした^^

まれびととして来てくださった皆さん、ありがとうございました!
特にラスボスで来てくれた方。
ラスボスへの最後の一撃をわたしにとっておいてくれましたよね?
心遣いと勝利に嬉しくて泣きました^^;

2017/06/27

正親くんキタ~!お詫びの追記アリ。

masatikakun.jpg


虫の息どころか、プランクトンのため息のような危うさで中盤まで来た模様。

正親君来た~!(市村正親君)
正親君、ちょんまげ似合わないな~、誰だか分からないね^^;

この一歩手前のエピソードがとてもよくてうるうるしてしまった。

お勝ちゃんとの戦いも助っ人さんを頼みました。
助っとさんを頼むとこんな感じ。

緊張してて無言です^^;

とにかく回避と防御を第一に、目つぶしや遅鈍符で敵を弱体化する。
*強い人は弱体化せずに戦ったりします、凄い!
敵は多くの場合助っ人さんを狙うのでその隙に後ろから攻撃、ですね。

何度も(無理、もうソフト売りに行こう・・・・。)と思いながら、そして立ち上がり助っとさんまかせでここまできました。
今まで助けてくれた方々に感謝、ほんとうにありがとうございます、そして、これからも頼む、頼みます~>□<!

助っとさんに面倒くさいと思われたくないのでとにかくボスの手前までは一人で頑張る!・・・・いや、でもほんとは最初から助けてもらいたい・・・・・いや、そんな邪な・・・・あ~、ああああああ~!

こんな濃いのにまだ中盤。
攻略ブログとかみたけど、ほんとこれ以上わたしには無理っ。
でも、画像とかが綺麗で最後まで見たい気持ちがあるあるある。
冒頭の正親君の画像は縮小してあるのだけど、元の画像はとても綺麗で現実味がわいている、ドラマを見ているようだ。
凄いな、PS4。(そこか。)



動画の中で武井咲ちゃんの読み方を間違えていました。
咲ちゃんごめんなさい。
2017/06/15

ウィリアム呆然、そして怒る。

ゲームの中では「スキル(能力、技能)」というシステムがおうおうとして用いられる。
例えば、剣を使いこなしたい場合は、剣という「スキル」にスキルポイントをふる。
スキルポイントというのはなんじゃかんじゃしているうちに溜まっていくものでそれをうまく振り分けて自身・・・というか、ゲームの中の分身を強化していくのだ。

仁王を始めてもう一か月も経つ。
どうも中盤にはきている模様。
しかし、相変わらず過酷で、過酷すぎてストーリーが全く分からない。
要所要所のストーリーのムービーが流れている時は精魂尽き果ててぼけ~っとしているからだ。

そんな今日初めて気が付いた。

スキルポイントがやけに余るな~と思っていたら・・・・スキルを割り振りする画面をスクロールした先にもっと強力なスキルがあったのだ!
知らなかった!
つぎのページがあるなんて知らなかったよおおおお~!

のおおおおおおお!



なのでスキル、振り直し。
ちょっと強力な技を出せるようになった。
そして、ずるい手も覚えた。
忍術や陰陽道も使えるらしく、マキビシや煙玉、相手の動きを封じる術なども覚えてみた。
正攻法では絶対に勝てないので、今度は嫌らしい手を使えるだけ使ってなんとかやっていこうと思う。
それでもクリアは難しそうだけどね^^;

いろいろと恐ろしい・・・・・。
2017/05/28

ぬおおおおお~!

もうギリギリ!

2017/05/24

こんな過酷なゲームがあったとは。

序盤、はやてのごとくボスを倒しさっさと立ち去っていた助っ人さんがわたしより先に落命する事態が多発するようになった。
なんと厳しいんだろう。
熟練者でもほんの少しのミスでTHE ENDなのね。
なんという世界に足を踏み込んでしまったのだろう・・・・。

何度かミッション失敗に終わり、さぁこれで最後だ、おちょこもうないし(助っ人さんを召喚するにはおちょこっていうアイテムが必要なのです。)と最後の頼みで召喚した助っ人さん。
今までの助っ人さんと様子が違う。
今までの助っ人さんは軽装備で素早い動きが多かったのだけど、今回は鎧にがっちり身を固めた武者だ。

慎重に事を進める。
ボスの部屋の前につく、お辞儀をする。
おうよ!みたいなジェスチャーで答えてくれる助っ人さん、ゲームの中では「まれびと」って言います。
わたしが落命するとそこですべて終わりなので慎重に、慎重に。
一撃で落命する攻撃は必ず避けなければいけない。
その合間に攻撃。
攻撃を有利に進めるアイテムも使い、攻撃を食らわないタイミングで回復。
難しい~!

思わず前のめりになる。

あともう少し、でもここで調子に乗ってやったるで~!と前に出たらそこで終わる、今まで何度も経験してきた。
慎重に慎重に、落ち着いて、落ちついて。

やったああああああ~!

ミッション達成!
どどどんっ!

いつもならさっさと帰っていくまれびとさんがまだそこにいる。
感謝と喜びのお辞儀をする。
「うおしゃああああ!」という音声付のジャスチャーが返ってきた。

なんだかとても嬉しかった。
あなたが喜んでくれて?わたしも嬉しい、とっても嬉しい^^
わたしはまだそのジェスチャーを持ってないのが残念。
過酷であればあるほど達成の喜びが大きいってやつか。
慣れてる人でもそんな気持ちにさせるんだね^^

ああああ、わたしどこまでいけるのかな。
市村正親君に会える日は来るのだろうか。
来ないような気もする・・・・・^^;